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温熱じんましん

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温熱じんましんとは、温水や温風のような温かい刺激を受けたところにできるじんましんのことを言います。
温熱じんましんの原因は、体温上昇によって起こります。蕁麻疹ができた皮膚の温度は50℃くらいまであがるようです。

お風呂から上がってよくなっていました。太ももの後ろや前にもできてました・・
こういうのを温熱じんましんというのでしょうねー
これは子供の頃になってましたねー2,3歳のころに。母親がユースキンのようなクリームをお風呂上りに塗ってくれていたのをなんとなく思い出します。
大人でもじんましんが広がっていく様は気持ち悪いのに、子供のときは自分のその姿を見て泣いていたような気もします・・・

でも大人になってからは、お風呂に入っても乾燥してかゆいことはあっても蕁麻疹が出ることはなくなりました。
熱いからといって、蕁麻疹がでたことはないです。
その代わりといってはなんですが、ほかの理由で出ることが多くなりました・・
疲れやストレスのほうで・・・

アレルギーは体質が変わると治ったりすることが多いと聞きます。私も大人になって体質が変わったのかなーでも相変わらずじんましんはでているんですけどね。

温熱じんましんの原因は、温熱なのでストーブなど暖房の近くにいることを避けたほうがいいのかもしれません。
自分が温熱じんましんだとわかっていれば、お風呂での長湯は禁物です!

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